しんたの話。

ゲームとロボットと未来のことを話します。

ドラクエ。

ついに来るときが来たと思いました。

なんと言うか、意外とサバサバとしてます。

すぎやまさん、お疲れ様でした。

ドラクエの新作音楽の楽しみでもありました。今でこそコンサートは当たり前ですが、当時は珍しかったと思います。

あのピコピコ音から、どうやってクラシックになるのか不思議でした。

あの序曲も色々アレンジをしながらも、やっぱりドラクエだと感じさせるものが、安心感がありました。

後任は誰か分かりませんが、次のドラクエ12

はどうなるのか気になるところです。

改めて、すぎやまこういちさん。たくさんの音楽をありがとうございました。

「ぼくはイエローでホワイトでちょっとブルー2」を読んで。

前回、文庫で「ぼくはイエローホワイトでちょっとブルー」を読んで続きが出ないかと思いました。

タイミングが良かった。その続編が出たのです。やっぱり異文化コミュニケーションは面白いですね。

今回も息子さんが思いがけない言葉でハッとする事があります。

配偶者少しおっかない感じですが、彼なりの感性で時に驚かせてくれます。

こう言う作品はアニメーションにしたら面白いと思います。少し前に「英国一家日本食う」と言うエッセイがアニメーションになりました。

この作品もエッセイなのですが、アニメーションにしても遜色ないと思いました。

 

 

 

「半歩先を読む思考法」を読んで。

今回は難物でした。(-_-;)

最近知ったのですが、落合陽一さんの本です。テレビでグレートリカバリー大回復と言う番組を見て一度、読んで見ようと思い購入しました。

これが、思っていたより内容を理解するのが大変で、なかなか頭に入ら無かったです。

よくツイッターでこれだけの事をやったなと思いました。

この本はこれまでの分かりやすい、ビジネス本と違い人を選ぶと感じました。

ただ、難解な用語が出ても解説も出ていて何とか最後まで読みました。

ただ、これで終わりではなく次も読んで見ようと思います。

 

世代交代。

ルパン三世の新シリーズが始まります。

楽しみなのですが、長く次元大介をやっていた小林清志さんが勇退しました。お疲れ様と言いたいです。後任は大塚明夫さん、メタルギアで同じみですね。どういう渋さを出すのか楽しみです。(^^)

長期でやっているアニメや海外ドラマは大変だと思います。また色々な若手が出てくると思います。

 

 

 

久しぶりに読書の話。

ここのところ、本を読もうとは思わなかったのですが、かねてより気になった物を見つけました。

タイトルは「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」です。

前から気になっていたのですが、文庫になってちょうどよいタイミングで購入しました。

読んだ感想は素直に面白かったです。

改めて感じたのは、まだまだ日本は外国に学ぶところが多いと感じました。

作者はイギリスに滞在しているのですが、これが非常に面白い。子供のやり取りが実にいい。子供は日本語が話せないようなのですが、物の見方や考え方が良いです。

日本だとこういう考えはしないよなと考えさせられることもしばしば。

文章も面白く、子供の言い方も翻訳が上手だと感じました。

非常に読みやすく、学生さんにみ良いと思います。読者感想文にちょうど良いのでは。

 

 

 

今日はファミコンの日。

今日はファミコンの日だそうです。ずいぶんと楽しませてくれました。

僕は中学生の頃に手に入れました。他の人と比べれば遅いと思います。

買ったソフトもイメージと違っていました。

それでも楽しく遊ぶことが出来ました。友達もソフトを貸してくれたり、何とも楽しいゲームライフが始まりました。

この頃はドラクエが人気があってとにかく遊びたかったですね。

最近では高性能のゲーム機でもファミコン風にすることもあるようです。今のゲーマーはどのような反応があるのでしょうか?

 

忘れられた物たち。

久しぶりに更新です。もう少し書きたい物がなかったのです。

このブログでも結構、新しい物や面白い物を紹介してきたのですが、なくなった物が多いなと思い書いて見ました。

例えば、次世代のTwitterマストドン何て物もありました。今はどうなっているのでしょうか?あんなに騒がれたのに。

自分もこれは面白いと思って、書いていたのですが、もう少しフォローが必要だったと反省しました。

コズモもそうでもう少しフォローが必要だったと思います。特にロボットと言うジャンルで情報が減ってしまったと感じました。

ロボットに関してはあまりないですね。面白いのですが、書くことがなくなってしまったのです。

そういえば、ハンドスピナーもありましたね。ブームになりましたが今はどうなっているのでしょうか?