しんたの話。

ゲームとロボットと未来のことを話します。

僕が僕であるために。

タイトルの通り、尾崎豊の曲です。

10代、20代は何となく聴いてましたね。尾崎ファンの人、申し訳ない名曲ですな。見事にスルーしました。

最近では若い人でもカバーしてる人も多いようです。動画サイトでも見れます。

プロ、アマ問わず語り続くのでしょうね。

 

 

徒然と..。

だいぶ間が開けてしまいました。

世間はコロナで大騒ぎですが、いったい、いつまで続くのやら。(-_-;)

 

PS5はそれなりに売れているようですね。ソフトが不足は気になるところですが。

スイッチはPROが出るのか気になるところです。

映画なんかネットフリックスなどで配信向けが多くなってきたように思います。

でも、大画面で見たいですよね。トップガンやシンウルトラマンなんか特にね。

 

久し振りのDOCTORS 。

DOCTORSの新作がありましたね。面白かったです。

個人的にもドクターXよりも好きかも知れません。医者としてのプライドもそうですが、相良と森山のやりとりが面白い。

脚本家の福田靖さんは実に良い仕事をしたと思います。

今年のドラマは期待しても良いのかも。

岸辺露伴も面白かったし、コロナ禍でも楽しめました。

 

 

 

字幕のあれこれ。

最近のゲームの字幕は小さくなったように感じます。

特に海外のゲームに多いのですが本当に小さいのです。最近、歳のせいか字がぼやけて見えて困るのです。

国産のゲームもその流れに乗っているようです。字幕のサイズを変更出来れば良いのですが、難しいのでしょうか?

「腹を割って話した 完全版」を読んで。

この本は何年か前に出版したものです。今回、文庫本になり、新たにエピソードを加えたものです。

一度、手放したのですが文庫本になった際、再度購入しましたです。

やっぱり、面白いです。これは最近出した仕事論に近いのですが、ぶれていないなと思いました。

今回の新作も面白いです。この4人がいないと成立しないと思います。(最近では大泉さん抜きもありますが)

どうでしょうのような番組珍しいです。他所がやっても面白くなる訳でもないです。

どうでしょうは何回も見てしまいます。結果はわかってるのですが、何故か見てしまいます。

今年は意外にも新作が連続していて、当分は出ないかもな、と思っています。

 

 

「理系。」を読んで。

久しぶりの読書でした。

川村元気さんの「理系。」を読みました。

内容は対談なのですが、すべて理系の人なのです。自分は高校生の時は工業高校でしたが専門学校では文系でした。

この本を選んだのは、任天堂の宮本さんやロボットクリエイターの高橋智隆さんが載っていたのが決め手でした。

理系と文系を行き来していた、自分にとって興味深い対談でした。

川村元気さんは文系から見た視点で質問をぶつけていくのですが、理系の人達はちょっと文系の人とは一味違うなと思いました。

このコロナ渦ではなかなか落ちつかないでしょうが、秋の夜長におすすめの一冊です。