しんたの話。

ゲームとロボットと未来のことを話します。

トヨタのロボット。

トヨタ、VRを用いて遠隔操作できる第3世代のヒューマノイドロボット「T-HR3」を発表。しなやかな動きと安定なバランスを実現 | Seamless

トヨタがやってくれました。ヒューマンタイプのロボットが出ました。

かなり動きがスムースになっています。VR などのテクノロジーと組み合わせで、出来るようです。

これでホンダも黙っていると思えません。それだけ期待しているので、頑張ってもらいたいです。

今回のロボットは手の動きが凄かったです。かなり、細かい動きをしていました。ロボットの世界がまた面白くなったと想います。

 

るろ剣。

るろ剣休載 作者が書類送検 | 2017/11/21(火) 18:49 - Yahoo!ニュース

まず、驚いた。ちょうどるろ剣の連載が始まり、これからと言う時に事件が起きました。

もしかしたら、このまま連載が終わってしまうかもと考えが出てきました。

影響が大きいでしょうね。

再開を喜んだ直後にこんな事件が起きるなんて、とても残念です。せっかくの復活だっただけに。

早く戻って再開を願うだけです。

バク宙するロボット。

バク宙やばっ! ボストン・ダイナミクスの「アトラス」、驚異的な身体能力を披露 | ロボスタ

どうもお久しぶりです。また、間隔が空いてしまいましたが、書いていきたいと思います。

アメリカの企業が作りました。どうも、ソフトバンクが投資をしているようです。

動画を見ると、凄く動きが良い。

問題は何のために使うのか?アニメでアトム▪ザ▪ビギニングでもかなり動いてましたが、日常の生活にロボットを組み込むのは大変でしょうね。A106は奇跡ですよ。

 

 

 

難しいだろうな。

夫は働いているだけでも「育児」に関わっている。そう伝えたい。 - Milkのメモ帳

いつも楽しみに読ませてもらっているブロガーさんのトピックです。

以前、テレビでもやっていたのでちょっと、思い出したので、書いてみますね。

出産したとき、赤ちゃんが家族の仲間になります。このとき愛情のホルモンが出ているのです。その反面、少し攻撃的になることあるようです。

たまたまテレビで見ていたのですが、ある家庭で旦那さんが育児休暇をとってお手伝いをしていたのですが、赤ちゃんの扱いに注意するんですね。育児は旦那さんも初めてなのですが、奥さんは不満がたまる一方なのです。

または、食事でも後ろに赤ちゃんがいて、泣いているのに旦那さんは食事中で、結局奥さんが面倒を見てました。

旦那さんも真面目で良い人なのです。でも奥さんは気づいて欲しかったようです。

完璧を求めているのか、でもハンデはあるなと思いました。マニュアルなど役に立たないと思います。

なんというか、こればっかりはね、慣れるまで待ってもらいたい。

生活に根付くか、AI スピーカー。

【最新スマートスピーカー徹底比較】今すぐ買えるおすすめAIスピーカーは? 「Amazon Echo」「Google Home」「Clova WAVE」 | ロボスタ

最近、スマートスピーカーが話題ですね。当初は別にスピーカーなんてと思っていました。ここまで話題が広がると無視できないと感じです。

これからIOT などますます、重要性が増えていきます。そうなると、スピーカーも生活の一部になると思います。

でも、ロボホンの方が、話やすいのではと思うのですが、あまり気にならない人もいるようです。携帯でもコンシェルジュiPhoneのsiri を使っている人はあまり見たことないです。海外では頻繁に使っているようですが。

 何にせよ、IOT が浸透するのも時間の問題ではないでしょうか。

 

 

特撮の話。

SHODOシリーズにウルトラの父と母がついに登場! - バンダイ キャンディ スタッフ BLOG

さすがに何を考えれば良いのか、全然思い付かず、気づけばウルトラシリーズ父と母が発表されました。ジードでもウルトラの父のカプセルが出てました。遊ぶのが大変そうです。カプセルは無くしそうだなと思ってたりして。

仮面ライダービルドも始まり、こちらも結果がまずまずと言ったところでしょうか。こちらもフィギュアの展開してます。エグゼイドは不安でしたけど壮大なお話でした。ガロも3回目のアニメ化でこちらも謎めいています。ザルバを大型バイクで登場するのには驚きました。

ガロのワイヤーアクションが見たかったです。ジードもべリアルと対峙することになりました。これからが楽しみです。

新型AIBOの登場。

ソニーが本日発表した「進化したaibo(アイボ)」、その詳細が判明。SIMカードが標準搭載、22軸のアクチュエータ | ロボスタ
ソニーが新型のaiboを発表しました。デザインは旧式のものとは違い、特に目の部分はこれまでと違い犬らしさを強調してます。
以前koovというプログラムも出来るというロボットがあり、今後のソニーはこれを軸に展開していくのかなと思いました。ここに来てaibo の登場です。
aibo は旧式よりも少し大きいと思います。でも、表情が豊かで期待しても良いと思います。これでVRなどにも対応していくのだろうと考えてます。
値段は20万弱。決して安くはないのですけど、欲しい一品です