しんたの話。

ゲームとロボットと未来のことを話します。

エアレースの面白さ。

大人も子どもも熱くなれるRed Bull Air Raceのスゴさ | d.365(ディードットサンロクゴ)

何を書こうか、そう考えていた時、エアレースの特集記事が載っていました。

自分自身もレースは嫌いではないので、BS放送不定期でやっているので楽しみにしてます。

昨年のレースでは日本人初のワールドチャンピオンになりました。

390㎞MAXで飛ぶ、飛行機は圧巻です。

昔、エアレースをゲーム化、出来ないかとブログで書いてみたことがあったのですが、この頃はまだ、認知度が低くどちらかと言うとマイナースポーツのひとつでした。

特に去年は日本人初のタイトルホルダーになったことは大きかったと思います。もしかすると、沖縄とかでレースが出来るようになったりして。

 

JavaScriptの本を読んでます。

Headline選書|Watch Headline

何となく本屋さんで見つけて購入しました。タイトルは「すらすら読めるJavaScriptふりがなプログラミング」

ここのところ、退職をして何かしらスキルが必要だなと感じたのです。

何故、JavaScriptなのか。

プログラミングをしている人達のほとんどが、このプログラムからスタートしているのです。自分も入門書的なものを読んだことはあるのですが、挫折することが多かったのです。

この本の特長はふりがながあり、訳も載せてあるのが良かったです。もう少し早く出て欲しかったですね。(-_-;)

分かりやすく書いているのですが、まだ組める段階ではないので、いずれ実習してアプリ出したいですね。

 

TRPG と落語。


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歌丸師匠が亡くなって、追悼番組を見てました。テンポよし、間のとりかたもよし、全く隙がありませんでした。

そんな、落語を見ててTRPGゲームマスターに近いような、形式など違うところもあるのですが、話すところはちょっと似ている感じがするのですね。

ゲームマスターの語りはそんなに難しくはありません。システムによりますが、3~4回遊べば慣れてくると思います。

落語の場合、寄席で見なくてはいけませんが、古典や創作物など、実に幅広くあるのです。

ひょっとしてTRPGを難しくしてしまったでしょうか?今ではルールブックも容易に手に入るようになりました。

また、グループで募集しているので、ぜひトライして欲しいです。

 

 

 

チャンままが、ドラマ化!!

HTB開局50周年ドラマ「チャンネルはそのまま!」

大人気漫画の「チャンネルはそのまま!」がドラマになります。踊る大捜査線の本広監督やどうでしょう軍団の藤やんとウレシーも企画をするようです。

元々は佐々木倫子さんの漫画で、いつかブログに書きたいと思ってました。自分の考えではアニメにならないかなとぼんやりと思っていたところにまさかの実写化。

主人公の雪丸がどこまで役をやりきれるのか気になるところです。

キャストや音楽も未定ですが、とても楽しみです。

ネットフリックスで配信予定なんだそうで、最近はテレビ番組も配信なんですね。

来年、公開なんだそうです。

 

なんだかなぁ▪▪▪

アニメ「銀河英雄伝説 Die Neue These」公式サイト – 銀河の歴史 再び…

4月ごろから、始まった銀英伝ですが、正直に言って戸惑ってます。

出来は悪くないし、ぜんぜん面白かったのです。なぜ12話で終わりなのか、13話は映画館でやるそうです。

力が抜けてしまいました。なんせ、学生時代に愛読したので最後まで楽しみたかったのです。

アムリッツア星域の会戦あたりから面白くなるので、なんとも不完全燃焼なのです。

また、やってくれるかな。

 

お題スロットを使って。

今週のお題「2018年上半期」

今回はお題スロットを使って書くことにしました。気づけば2018年も半年も過ぎようとしています。

一番のニュースは何だろうと考えたのは、退職をしたことでしょうか?病気のことがあって辞めたのですが、結果的に辞めて良かったと思います。

 

ゲーム関連をみると、ニンテンドウスイッチは安定感がありますね。PS4などもVR関連で面白くなっていると思います。

eスポーツも地上波デジタル放送で放送をするようです。個人的にはゲームの放送は難しいと思ってます。ジャンルも偏っているのと専門用語が難しいなど受け入れてくれるか気になる所です。

 

ロボットの話も、スケールが大きくなっていますね。特にAsimoの役割は大きかったと思います。今後も研究を続けるようなので楽しみです。もしかすると、石黒教授のアンドロイドみたいなの感じでしょうか。

 

今の自分は書類を書きまくっています。もう少し楽になるかなと思ったのですが、ケアレスミスが合ったりと何かと大変です。

 

 

 

 

「文系力」こそ武力であるを読んで。

「文系力」こそ武器である 齋藤孝(著)|詩想社 -Shisosha-

あなたは理系ですか?文系ですか?

周りのブロガーさんを見ると理系が多いように思います。因みに自分は文系のような感じです。何となくハッキリしてないですね。理由は学生の頃、理系から文系に替わったからです。

ところが、文系でも上手くいかなかったのです。(-_-;)

今や理系中心になってますが、文系も必要だなと最近考えるようになったのです。

今回、齊藤孝さんの「文系力」こそ武器である。を読んで何となく古典など避けていたのですが、文系の力も無くてはいけない、間違いではなかったと感じたのです。

ここのところ、理系偏重で疑問にあったのですが、この本に出会って良かったです。

制作分野などでは古典を読んだ方が良いと言われてますが、敷居も高く読むのは大変です。今では解説書など分かりやすくしているので、自分も探して見ようと思います。